課題別学習における自作教材教具活用実践の共有化

〜障害児の授業実践共有化プロジェクト

「新米せんせいのためのかず・ことばプロジェクト」を例に〜

滋賀大学教育学部附属養護学校:松村 斉

コメント

宮田 仁氏:滋賀大学教育実践総合センター助教授


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・鉄腕アトムやウルトラセブンの話がもうそこまでやって来ている。
・人脈を大切にしてほしい。コンピュータで困ったときに必ず役に立つ。
・新米プロジェクト(新米せんせいのための かず・ことば)は、親からのニーズも高い算数、国語について、初めて障害児学級担任のためのデータベースを作成した。
・現在150の教材が、写真やビデオ、指導案も含まれて集まってきている。
・メール形式で本校に送ってもらい、編集したものをホームページ上にのせている。