第1回

障害児教育工学研修会の報告

情報機器の利用で新しい授業作りを!

〜パソコン、インターネット、AACで授業がかわる、子どももかわる〜


日時:平成12年8月4日(金)13:00〜16:00

場所:滋賀大学教育学部附属養護学校


1 障害児教育工学とは

   国立特殊教育総合研究所:大杉成喜先生

2 障害児教育におけるインターネット活用とは

  〜障害児学校・学級インターネット活用プロジェクト「チャレンジキッズ」を例に〜

   滋賀大学教育学部附属養護学校:太田 容次

3 課題別学習における自作教材教具活用実践の共有化

  〜障害児の授業実践共有化プロジェクト

   「新米せんせいのためのかず・ことばプロジェクト」を例に〜

   滋賀大学教育学部附属養護学校:松村 斉

4 障害補填のための機器活用

 〜アクセシビリティーを高める機器利用の実際〜

   滋賀県立心身障害児総合療育センター:坂本 隆先生

5 Windows,Mac用代替入力装置やソフトウェアの紹介

  (株)アクセスインターナショナル

6 盲教育における情報機器利用

  滋賀県立盲学校:中村 浩治先生

コメンテーター(順不同)

高橋 圭治氏:大津市教育委員会指導主事、宮田 仁氏:滋賀大学教育実践総合センター助教授

宮川 弘之氏:滋賀県立長浜養護学校、目片幸生氏:滋賀県教育委員会事務局障害児教育室


アンケート集約について

ご協力ありがとうございました。

当日の写真です。

暑い中狭い場所で失礼しました。


インターネットビデオ放送のお知らせ

 見るためには、QuickTime4.1以降が必要です。それぞれの環境にあったものをインストールしておいて下さい。

ビデオ編集:本校教官 原 宏和 


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